イチゴ満作 源液
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特許
モミガラ   革命
特許
病害菌防止と土壌改良を同時に出来る!
SmartMax モミガラゴールド 
製造 販売
  (有)最上蘭園 日本再生循環緑化研究所
  TEL 0237-86-3223
送料 1梱包当たり
 北海道 1400円 東北、関東、信越 1070円
 北陸、東海 1251円 近畿 1451円
 中国、四国 1500円  九州 1600円
 沖縄 1830円

 価格
 1袋で約50から100㎡分です
  消費税、送料別

 25L入り袋  1袋     単価2500円 
          10袋以上 単価2300円

 3袋1梱包で発送しますので、3袋の倍数で
 ご注文ください。

 仕様

 25L入り ビニール袋。
 特許の日本再生循環緑化研究所発見「白色木材腐朽菌}。
 増量材として 杉、ブナの滅菌微粒子。
 病害菌の生息なし。

使用法
 畝にモミガラを地面が見えなくなる程度撒く。
 SmartMax モミガラを1㎡当たり250ccから500cc撒く
 絶対に土壌と混合してはいけません。
  (白色木材腐朽菌は好気性菌で地表を支配する菌です)
 水に尿素を500倍に薄めものを灌水。
 オシボリの湿度を保つように、尿素を添加した水で灌水する。

 保湿の為にポリマルチする方でも良いです。
 養液点滴灌水では、非常によく白色木材腐朽菌が地表に繁殖して
 モミガラを分解します。 
 約100日前後でモミガラは分解するので、これを繰り返せば
 素晴らしい土壌になります。(不耕起が理想です)
 耕起すると地表の木材腐朽菌の抗菌システムが台無しになります。
モミガラの主成分は「リグニン」「セルロース」「ケイ酸」。
モミガラの「リグニン」を分解できる菌は、地球上では「白色木材腐朽菌」が唯一の菌である。
イチゴと共生できる白色腐朽菌を世界で初めて発見したのが当社 日本再生循環緑化研究所」。
モミガラの有効利用、腐植化には多様な菌資材が販売されているが、白色木材腐朽菌以外の
菌で分解するとうのは・・・自然の炭素循環の大法則から大きく乖離したものである。
リグニンは醗酵腐敗で分解する嫌気性菌では分解できない!納豆菌でも、植物酵母でも、乳酸菌
でも、放線菌でも・・・家畜の腸内細菌でも分解できない。白色木材腐朽菌の独壇場である。
自然の地表は・・・この法則で木材腐朽菌は優占し絶対王者として支配している。
この木材腐朽菌を「イチゴの土耕栽培」に使用すれば、モミガラで自生地を再現し、病害菌を防止し、
最高の土壌でイチゴ土耕栽培することが出来る。
モミガラで・・最高の・・・土耕栽培が出来ます

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製造、販売
 (有)  最上蘭園

 TEL 0237-86-3223

 価格 (消費税送料別)

 10L入り  1個 単価 25000円
  5L入り  1個 単価 14000円
 500cc   1個 単価  1500円
使用法  人畜無害  葉面散布剤です
  500倍に水で薄めて苗の時から最後まで数日おきに葉面散布してください。
  使用時に尿素を1000倍になるように添加すると植物活性ペプチドとの相乗効果で更に老化を
  防止できます。
 成分 ブナ、杉、松、木材腐朽菌の抽出液、植物活性ペプチド。
      食品安全委員会で安全と承認されいる成分のみで製造されています。
 
イチゴ満作 源液は、洋蘭業界で「究極の活力剤」として10年間絶対王者をキープしてきものを、
イチゴ用に少し改良したものです。イチゴは本来は多年草植物です。若さを持続できなければ
生き続けることが出来ない。ランも同じです。しかし、これまで「多年草」を考えて作られた活力剤
は皆無です。人間で言えば老化を知らない「アンチエイジング」・・・ナイスボデー美女のようなイチゴでなければ・・・おいしいイチゴにはならない。
最後まで・・・・若若しい株。
これを作るのは、新しく発見された・・・「植物活性ペプチド」。
世界ではじめて活性剤に導入して完成したのが「イチゴ満作源液」です。
紅の唇のような・・・「輝き、煌くイチゴ」を長く最後まで収穫することが可能になりました。
絶賛、大好評
美味しくない・・・甘くない!  泣きたくなる言葉・・・
   株の老化による糖度低下、日持ち低下、輸送性低下は
   イチゴ園の大問題。摘み取りの終了に追い込まれる・・・・。
   もっと遅くまで・・・やりたいのに・・・。
解決!
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