屋久島 2000年の縄文杉
     SmartMax  GreatRay微粉は、この縄文杉を育んだ清浄な土壌と、
     風雪に耐え抜いた強靭な作物を作り上げる。
     完全無農薬栽培・・・・可能になった!


  仕様 成分

  
    ラン菌(木材腐朽菌) MOG-A1菌(菌根菌)

 
    ガラス発泡軽石(スーパーソル(微粉)
       ケイ酸、ミネラル

    植物セルロース  砂糖  

    広葉樹、針葉樹 抽出成分

    


    
  
  SmartMax  GreatRay 微粉       価格

       2018年の大普及キャンペーン価格 (送料、消費税別)


10L ビニール袋  1袋   単価  ¥5000-
               5袋  単価   ¥4800-
              10袋  単価   ¥4500-  








   パラパラ撒くだけで・・・完全無農薬栽培
 
   世界初の土壌浄化資材
 
   素晴らしい特徴、性能

      〇 安い。

         無造作に完全無農薬栽培できること。
         元気溌剌は作物に作れること。
         ブドウ糖を根と葉から出来るようにしたこと。
         大自然の清浄な土壌に改良出来ること。
         多くの作物が菌根になりケイ酸が吸収できるようにしたこと。
         連作障害無くしたこと。
      
         現在の農業の悩みを一挙に解決したSmartMax  GreatRay微粉
         なんでこんなに安いのか!
         日本再生循環緑化研究所の日本の世界の農業の未来を拓く・・・
         熱情と執念を価格にこめて結集した。

      〇 使用方法が誰でもできる簡単で容易。
         
         パラパラ撒くだけ。
         これだけで屋久島大王杉、縄文杉を育んだ清浄でエネルギーに満ちた土壌を作れる。
         MOG-A1菌の発見は・・・奇跡であり、一つの革命であり・・・・農業を照らす光である。
         

      〇 屋久島 7000年の大王杉を育てた清浄な無病土壌を畑に再現できる。
         木材腐朽菌MOG-A1菌は、リグニン、セルロースを分解して、
         大自然の病害菌の棲まない菌社会の土壌を畑に作る。
           堆肥を入れた土壌に棲む微生物のなかには、病害菌も含んでいる。
           
      〇 MOG-A1菌で根を護り、球根を護る。
        MOG-A1菌で土壌病害菌を「休眠」「不活性化」させ、大王杉を育てた有用な
        菌根菌MOG-A1菌、微生物が作物に共生し、土壌病害菌の繁殖を防止しながら、
        健康な作物を育てる。MOG-A1菌は有用な微生物を活性化させる。

      〇 菌根菌 MOG-A1菌が多くの作物を菌根を持った根にする。
         作物の元になった原種」野生植物の多くは菌根菌と共生して菌根を持っている。
         この理由は、ケイ酸を吸収すためである。
         根毛ではケイ酸は吸収できない。
         堅固な組織を、クチクラ層を持たなければ、過酷な自然環境で生き続けることが出来ない。
         紫外線、強風、乾燥、多雨、雪、高温。低温…病害菌、害虫。
         これ等の悪環境に耐えるには「ケイ酸」を使ってガラスのような固い細胞・・・
         ケイ酸リグニンで強固な組織を持つ必要がある。 

      〇 日本の畑、水田は「ケイ酸」不足。しかも作物はの根は根毛。
         これでは脆弱な葉しか作れない。
         水耕栽培、有機栽培の根は「根毛」。
         水耕栽培の葉物野菜が柔らかくて・・・オイシイ。
         これは人間の言葉ではない。
         病害菌と害虫の・・・言っている言葉である。
         水耕栽培、養液栽培の根は全て「根毛」である。
         その理由で水耕、養液栽培の液肥には「ケイ酸」が入っていない。
         入れても根毛だから吸収できないからである。
 
         畑に「ケイカル肥料を」を施与してもケイ酸は吸収できない。
         根毛作物だからである。
         「ケイカル」は水田用の肥料である。
         水稲は「ケイ酸植物」。イネの根は「ケイ酸」を吸収できる。
         カヤもケイ酸を吸収できる。葉はケイ酸結晶でコーティングされている。
         だから・・・・手が切れる。ケイ酸結晶カッターである。
         こういうケイ酸植物でも、イネに窒素を多く与えれば「イモチ病」に犯される。
         ワラ一本に100万個の納豆菌が存在しても・・・病気に犯される。
         Bacillus菌では無農薬栽培出来ないのは、乾燥するとすぐに「休眠」する細菌だからである。
         自生地では窒素過多土壌はほとんどない。
         ケイ酸不足の土壌に多くの肥料、堆肥を施与すれば病害虫の猛攻を受けるのは当然である。
         有機農法の盲点である。
      

      〇 MOG-A1菌がセルロース、砂糖を分解しブドウ糖を作り、MOG-A1菌の菌糸が
        ブドウ糖を作物の根に供給して、光合成を補完する。
        大王杉の巨大な姿は光合成のみのエネルギーで作り上げられたものではない。
        木材腐朽菌が枯れ葉のリグニン、セルロースを分解してブドウ糖を作り、
        これを菌糸が供給して充分なエネルギーで作りあげた。
        健康な身体を作るには充分なエネルギーが必要。
        曇天、日照不足では光合成が足りない。
        SmartMax  GreatRay微粉+モミガラ、枯れ葉、ワラ散布で、エネルギーを作ることが出来る。
        MOG-A1菌はリグニンを分解しブドウ糖を作ることが出来る。
        菌根の菌糸は根にブドウ糖を供給できる世界初の菌である。
        


      〇 ケイ酸化細胞、ケイ酸化クチクラ層を持った作物を作ることが出来る。
        屋久島は花崗岩の島。毎日のように降る雨は、岩石を溶かし
        「ケイ酸」を溶解する。大王杉の「菌根」はこのケイ酸を吸収して、ケイ酸細胞、
        ケイ酸クチクラ層を作り、風雪に、病害菌に耐える樹を作った。
        MOG-A1菌と無菌のガラス発泡軽石「スーパーソル」によって、世界で初めて、
        屋久島7000年大王杉の病害菌に負けない姿を作物に再現することが出来た。
          根毛では分子の形態で土壌内にあるケイ酸は吸収できない。
          菌根の根で・・・「ケイ酸」を吸収できる根になる。
          MOG-A1菌の菌根菌によって、はじめてケイ酸を吸収可能になった。
          その他の菌資材、有機農法の根は「根毛」であるために「ケイ酸」を吸収できない。
          この理由で脆弱な茎葉、根になる。病害菌、害虫からすれば、願ってもない「エサ」。
          有機農法では完全無農薬栽培は不可能である・・・原因の一つである。
          
          

      〇 SmartMax  GreatRay溶液を使いえない畑にはSmartMax  GreatRay微粉

         畑に消石灰を撒くようにすれば、畑を清浄な土壌にすることが出来る。
         植穴に3gほど撒いてから苗を、球根を植える。

         MOG-A1菌は好気性菌、地表から深さ5㎝ほどのエリアに施与する。


       〇 ガラス発泡軽石(スーパーソル)に含有するカルシューム、多様なミネラルが、
          豊かな土壌に再生します。
          植物必須元素を多量に含有するので、ミネラル豊富な野菜、果実が作れます。









 SmartMax  GreatRay微粉 使用法
         

       SmartMax  GreatRay溶液より多量の「ケイ酸」を畑、株にあたえることが出来る



    〇 露地の畑全面を清浄な病害菌が休眠する畑にしたい場合

        耕起した後、消石灰の代わりに10アール当たり100から200Kg (10袋から20袋)全体に散布。
        これによって畑全体にMOG-A1菌が繁殖し、病害菌が「休眠」する。
        更に安定した土壌にするには「モミガラ」を地表が見える程度パラパラ撒く。
        モミガラのリグニンをエサにしてMOG-A1菌は静かに繁殖して地表の優占支配菌となり、
        空中から落下する病害菌の胞子を「休眠」させ、畑の清浄を保持する。
   
        その後、作物を植える穴、溝などを掘った場合は、このエリアに同じように施与する。
        これによって株元にMOG-A1菌が繁殖し、根域、株元への病害菌侵入を防止する。
        根を菌根にして、ケイ酸とブドウ糖を供給する。

        その後SmartMax  GreatRayの葉面散布を行なえば、どんな畑でも、屋久島大王杉のような土壌に改良
        することが出来る。

    〇 ハウスの土耕栽培の場合

        ハウス内は病害菌が勝ち組菌となり、多くの場合非常に劣悪な、連作障害が起こる土壌になっている。
        病害菌と肥料が永年にわたって蓄積されている。
        現在の技術では、この土壌を清浄にすることは殆ど不可能である。
        土壌病害菌をクロールピクリン、太陽熱などで「殺菌」する方法がとられるが、
        この方法は、同時の多くの有用菌をも死滅させて、やがて病害菌の独壇場の生息土壌になる。

        これから逃れる技術はSmartMax  GreatRay溶液、SmartMax  GreatRay微粉を施与して、
        MOG-A1菌の活力で病害菌を「休眠」させることである。
        この世界最先端の画期的な技術が開発されたことで、ハウスの病害菌対策は無造作に行うことが出来る。

        ハウスは灌水設備が整っているのでSmartMax  GreatRay溶液灌注とSmartMax  GreatRay微粉の
        単独、又は併用が出来る。

          SmartMax  GreatRay溶液の30から50倍液を充分散水する。
          SmartMax  GreatRay微粉を1アール当たり1袋を散布した後、充分散水する。
            この湿度でMOG-A1菌は地表に大繁殖、好気性病害菌は「休眠」「不活性化」する。

        植穴に3g程度撒いた後苗を栽植。
        灌水代わりにSmartMax  GreatRay溶液の100倍液を灌水する。
        この作業で地中の病害菌も「休眠」する。
        その後30日ごとに株元にSmartMax  GreatRay50倍液を灌注する。


     〇 球根、塊根の場合。
         植え付ける前に球根、塊根をSmartMax  GreatRay微粉でまぶしす。
         切り口が出るショウガ、馬鈴薯・・・などでは、切り口からの病害菌の侵入を防止できる。

     〇 果樹園などの多年草植物の場合
       
         永年にわたって収奪された土壌は「ケイ酸」が非常に不足している。
         多様な越冬病害菌、胞子も存在する。
         この両方を解決するためにSmartMax  GreatRay微粉を10アール当たり100から200kg散布する。
         これ以上は絶対に多なわないこと。( アルカリ性土壌になり鉄イオン欠乏になる。)


     〇 吸汁害虫を被害を少なくする場合

         SmartMax  GreatRay微粉を施与すると、MOG-A1菌が根に共生し、多くの作物で「菌根」を形成する。
         菌根はケイ酸を給して、硬い「クチクラ層」を持った葉になり、吸汁害虫が寄り付かなくなる。
         SmartMax  DASK ガード EEと併用することで、吸汁害虫を防止することが出来る。





     〇 うどんこ病の場合
   
         SmartMax  ブロックワンを発生前から10倍液を10日間隔で葉面散布。










     

     
   

            
    完全無農薬栽培は・・・小手先のぎじゅつでは出来ない!
     大自然の菌社会を再現することで、初めて可能になる。 化学農薬よ・・・さようなら!
     MOG-A1菌は・・・世界の農業の新たな希望の光である。

       

         
          
無造作に・・・完全無農薬栽培
畑に・・・屋久島 縄文杉、大王杉を育んだ土壌を作る
スマート マックス グレートレイ 微粉
世界の農業に・・・          偉大なる光を。
自然生態系無農薬農法
SmartMax  GreatRay 微粉
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