MOG-A1菌による果汁ドリンク試験。
  試飲してみた。
   
宇井 清太の尿を培地にして
  MOG-A1菌を培養した状態。
   家畜の尿利用を想定した・・・試験。

  炭素源、窒素源、ミネラル源が・・・あれば繁殖する。
MOG-A1菌で色素抽出と同時に、糖からピルビン酸を作り、
 ラン ピルビン酸ドリンク剤。口腔洗浄剤・・・など
   
ユニチカの給水シートと
   果実カバーとペレポスト2号ゴールドを
   組み合わせると・・・・・
   吸水シートからの蒸散作用で、鉢内の温度が
   高くならならない。

   抜群の吸水力で鉢内に水を供給するので、
   カラカラ乾燥にはならない。

   高さ30㎝程度の鉢ならこれで湿度を維持できる。
藍藻の死滅させMOG-A1菌を使用して見事に
育成に成功したイチゴ無病苗。

この技術の開発によって、交配育成した
有望個体の苗確保が極めて無造作出来る。

今後。ゲノム編集した個体の育苗、遺伝子保存に
使うことも視野に置いての育苗法の発明である。
メリクロン技術は1960年に開発されたもの。
50年後・・・ようやく・・・
でも、この技術では完全なウイルスフリー株は作れない。
ウイルスフリー株から・・・無造作に他の病気の無い苗を
作る技術である。
イチゴでは・・炭疽病、萎黄病・・・その他の病気。
珪藻土とMOG-A1菌のバイオフィルム糊の
混合液にコットン不織布を浸漬、乾燥させたもの。
非常に強い引っ張りに耐える不織布が生まれる。
コットン繊維の隙間にキチンナノファイバーが
懸橋状に埋め尽くすことで生まれる強度である。
MOG-A1菌のバイオフィルムから製造した
 キチンファイバー糊。
  化学合成糊、澱粉糊、アラビア糊、ウルシなどの
  既存の糊とまったく異なる・・・・
  ナノレベル超微細菌糸で接着する。
著作権所有者  (有)最上蘭園
   著作権に関わる全ての行為を禁じます。
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根は空中からMOG-A1菌を探し出し、
MOG-A1菌に向かって伸びる・・・。
こういう菌でなければ、植物を助けることは出来ない!
これを世界で初めて発見した・・・国際特許出願菌である。

こういう菌でなければ・・・
完全無農薬栽培は成功しない。
培養繁殖中のMOG-A1菌と
 MOG-A2菌の間に埋め込んで、歯垢及び
 エナメル層への影響を調べる。
  2019年6月26日。
低分子リグニンと木材腐朽菌MOG-A1菌による
  イチゴ・・・ウイルス不活性化試験栽培。

 栽培から2年ご・・・未だにウイルスの感染はない!
 ダニも。アブラムシも・・・発生していない。
 生態系免疫システムはウイルス媒介の虫まで関係している。
 自然界は・・・複雑系である。
 科学は・・・複雑系を研究してこなかった!
 
 このイチゴは2018年の挿し木の時、
 MOG-A1菌懸濁養液にドブ浸けした後挿し木したもの。
6月25日朝の状態。
 唾液の中で繁殖するMOG-A1菌の菌叢。
 MOG-A1菌の菌糸が口腔内の勝ち組菌なる!
 口腔内の支配菌の細菌の繁殖を抑えて、
 MOG-A1菌が優占支配。菌の下剋上が可能であれば、
 虫歯菌も、歯周病菌を抑止できるかも・・・。 
 口から空気を吸えば・・・口腔内は「好気性木材腐朽菌」も
 このフラスコと同じように生育できる!
 
 口腔細菌には乳酸菌も生息している。
 この乳酸の酸によってエナメル層が解ける。
 糖から乳酸を作るのが乳酸菌。
 MOG-A1菌を唾液と培養してみると・・・好気条件下では、
 MOG-A1菌のみ大繁殖する。

 時々口の中に酸素を入れれば・・・
 口腔内をMOG-A1菌で占有支配することが可能になる????
 この奇想天外な部外者の発想は・・・。
尿から約10日で作られたバイオフィルム。
  2019年6月15日 培養開始。
  写真6月25日。
  

 尿単用培地で・・・これだけ多量の蛋白源を生産できる。
 尿の2%の尿素を再利用して蛋白源生産!
 これこそ・・・究極の再生循環である。

 この蛋白源を・・食べる・・・???
 しかし、宇宙飛行士は、オチッコを浄化して飲料水にして
 生活している・・・・

 尿は「無菌」
 これで生産した蛋白源は最も安全な食品である!
 MOG-A1菌のバイオフィルム安全性・・実証。
 夢の食品である。
 

 
MOG-A1菌の安全性について

   日本食品分析センター
  
      食品として安全であることが試験で証明されました。

            安全性試験   詳しい資料、データ  ここ
この育苗法は・・・非公開
 SmartMax  GreatRayによる完全無農薬イチゴ栽培の契約者のみ伝授。
 
6月22日夕方培養開始
6月24日 朝の状況。

  唾液とMOG-A1菌の混合液を培養基に塗布。
  ハイポネックス培地。
  最低温度17℃ 最高温度28℃ 静置培養

  約36時間後、ここまで増殖した。
  口腔内の細菌のコロニニーは一個もない。
  全部MOG-A1菌の菌叢である。
  口腔内も・・・口を開ければ好気状態。嫌気状態ではない。

  口腔のエリアは「嫌気性細菌」が占有するエリアである。
  この培養は好気条件培養だから、嫌気性細菌は
  コロニーを作らない。
  しかし口腔内に好気性木材腐朽菌を生息させ、
  虫歯菌、歯周病菌の嫌気性細菌を休眠させるという・・・
  バカげた奇想天外な試験を行うということは、
  医学界では・・・ありえないものであろう。
  しかし、唾液ではMOG-A1菌の生育を抑止できないということは、
  口腔内にMOG-A1菌の繁殖が出来ることを示唆している。
  この菌が動物に無害であるということは、
  口から胃にMOG-A1菌の菌糸が入っても
  無害であるということで、安心して口腔内にMOG-A1菌を
  生息させることが出来るということ。
  アメを舐めて虫歯予防
  就寝前のMOG-A1菌による口洗浄は・・・
  朝までMOG-A1菌が繁殖できる時間があるので、
  相当口腔細菌の繁殖を抑止できるかもしれない。
  バイオフィルムの形成を抑止できる!
  口腔内部にもMOG-A1が繁殖できる栄養源があるから・・・。
  更に、就寝前に・・・飴を舐めて・・・それから
  MOG-A1菌溶液を含めば・・・・
  寝ている間に、MOG-A1菌が大増殖して・・・・
  虫歯菌、歯周病菌を抑止するという・・・逆転の発想である。

  寝る前にアメを舐めれば・・虫歯菌の炭素源、だから
  寝る前にアメを舐めることは厳禁とされてきた・・・。
  MOG-A1菌では・・・逆に・・・イイことになる。
  
オオタニワタリの枯れ葉。
 この鉢は宇井 清太が約20年間、植え替え梨で・・・
 作ってきた。
 この枯れ葉は落葉しないで20年、この状態である。
 木材腐朽菌が分解出来ない。

 この枯れ葉は、強光、乾燥から茎、根を護るために
 ついている。
 この枯れ葉にも、木材腐朽菌を阻止する菌が生息していた。
何10年も枯れ葉が・・・茎に付いたままで・・・・
高山の寒さを凌ぐために・・・生き続けている。

この枯れ葉が木材腐朽菌で分解されたら・・・茎は凍る。死ぬ。

 宇井 清太の尿を使用した「尿培地」で・・・
 見事に繁殖したMOG-A1菌。

  尿の中に木材腐朽菌MOG-A1菌の菌糸を
  伸ばす・・・ホルモンが・・・あるのかもしれない。

 6月3日処理  6月14日の状態

  尿培地で木材腐朽菌を増殖させるという発想は、
  キノコ産業、微生物界では「奇想天外」のことかもしれない。
  でも・・・地球外の星に人間が移住する・・・場合は・・
  普通のことかもしれない・・・。
  空気がないから・・・ハーバー・ボッシュ法のアンモニア合成
  は使い物にならないからである。

 
   宇宙ステーションで尿培地で・・・
   MOG-A1菌の「人工肉」を生産しステーキパーテー
   出来るかもしれない・・・。
   これは・・・妄想・・・。
   培養液は・・・栄養ドリンク剤
   濾過して飲料水に再利用。
   
   これは22世紀の話。
   
 e-イチゴ 次世代イチゴ候補株の選抜。

     SmartMax  GreatRay栽培対応する耐病性イチゴの育種

      豊雪姫より甘い個体を約300個体セレクト。
      この中に露地栽培で完全無農薬栽培できる甘ーい個体がある。
    
      加工用、ベランダ用・・・もある。


  急告!!

     奇跡が・・・無造作に・・・当たり前になった!!


    露地イチゴ 完全無農薬栽培  見学会開催

      5月25日から7月下旬まで。

         1000株で試験実施しています。


  
    完全無農薬栽培イチゴ苗生産見学会
     宇井 清太開発の完全無農薬栽培用の画期的な新品種群
 
        予約制。 必ずTEL下さい。  0237-86-3223     

  

  令和元年の研究試験一覧
  1, 2, 3, 



NO1  MOG-A1菌による色素分離抽出試験 多様な120種の花で試験する

NO2 MOG-A1菌によるウイルス不活性試験    シンビ、百合

3  ○○による植物成分抽出試験  

4  ○○によ作物優良個体の維持増殖試験

5  空中窒素固定.微生物検索試験    非公開

6   ○○と共存する微生物探索試験   非公開
     多数のグループ菌を発見した。

7  MOG-A1菌によるCymbidum保湿試験  非公開

8  SmartMax  GreatRayによるサクランボ着果影響試験
     最高の着果になる。

9  SmartMax  GreatRayによる露地イチゴ完全無農薬栽培  完璧に成功!
     1000株当たりSmartMax  GreatRay希釈液4L散布
     15日間隔で散布 4月から7月下旬まで8回葉面散布。これで完全無農薬栽培できる。
     一例 10000株の場合 1回の散布40Lから50L  8回で400Lから500L
      SmartMax  GreatRay20L 60000円 30倍から50倍希釈600から1000L作れる。
      10000株のイチゴを・・・6万円で完全無農薬栽培できる。
      これなら農薬よりコストがかからない!

     5月21日から収穫開始。 育種のため毎日特性調査。
     1000株の中に1株でも面白いものが出れば・・・。

15 究極の切り花活性剤 
     ビビッド マックス   VividMax  発売開始   デザインはここ   スプレー、  アンプル 
           スプレーとアンプル セットで 
              (1組 スプレー500ml 1本   アンプル 35ml 5本
) 

     究極の切り花延命剤、切り花活力剤。 水中の微生物休眠、切り花体内微生物休眠による水揚げ、花保ち抜群。
     ようやく・・・開発した。

11 ○○菌によるハイドロカルチャー用活性剤
      ビビッド ハイドロ   VividHydoro 発売開始   
                         デザインここ    スプレー  アンプル

        究極のハイドロカルチャー用植物活力剤。
        すごい・・・元気。 色鮮やかな葉、光沢。
        GrowMAX スプレーと併用すると完璧。 水腐敗、水の老化による根腐れ防止、カビ休眠による繁殖防止。
        水を多くやっても根腐れしない・・・!
        藍藻が発生しない。
        
16 微生物生息を拒絶する植物???を発見した

17  イチゴ 耐病性の素晴らしい個体が・・・続々と生まれてきた。
     完全無農薬栽培用イチゴの育種の精華がようやくで出来た。

      6月3日 遂に最高のイチゴ2個を選抜した。
       糖度15、 超巨大・・・。 現在の日本のイチゴを全て凌駕するイチゴである!
       これから…遺伝子の安定と苗繁殖に入る。

18 完全無農薬いちご

     e-イチゴ   エンブレム一覧   商標登録出願中。©
           
     SmartMax  GreatRay栽培による「完全無農薬いちご」が無造作に出来ることから、
     完全無農薬栽培イチゴを e-イチゴの名称で行います。
        e-イチゴ シンデレラルビー
        e-イチゴ スーパー ルビー・・・・・のようになります。
     
     
19  MOG-A1 菌による皮膚損傷復元試験
     宇井 清太の人体実験

22 SmartMax  GreatRay溶液散布イチゴの人体実験
    5月25日から6月10日まで、毎日500gのSmartMax  GreatRay散布イチゴを食べて、
    人体への影響を観察した。
      全然・・・・影響なし。   
    宇井 清太はアレルギー体質で一年中花粉症症状に(クローンしているとき水銀蒸気、
    塩素空気を吸ったための・・・)なっているが・・・異常は認められない。

     「消化器官」の調子が最高!
       乳酸菌、納豆菌を超える能力があるかもしれない。 お通じ・・・最高!
   野生の草食動物は、草を食べるが、この草には木材腐朽菌の菌糸が生息している!
   当然・・・草食動物の口腔、胃、消化器官には木材腐朽菌の菌糸が草と共に摂取される・・・。
   野草には乳酸菌、bacillus菌も生息しているが、口腔の主役菌にはなれるのか???
   唾液・・・歯周病菌・・・口腔細菌・・・MOG-A1菌との関係を調査する必要があるかもしれない。
   胃のピロリ菌との関係も・・・・
   人間の口腔エリアは「好気性菌」が生息できる酸素が時々供給される場所である。
   そういうことを想定するとMOG-A1菌が生息できるかもしれない???
   もし・・・生息出来れば・・・口腔細菌群の繁殖を抑止できるかもしれない・・・。歯周病菌も、虫歯菌群も。
   研究する価値がある???

   MOG-A1菌は好気性菌だから・・・消化器官の嫌気性細菌への影響????
   これが動物、植物、菌、微生物の循環世界であり自然界の法則である。


21  MOG-A1菌ウイルス懸濁液接種による感染試験

20 MOG-A1菌による日焼け修復 人体実験

23  SmartMax  GreatRayによる「サクランボ完全無農薬栽培」・・・大成功!!

      山形のサクランボ「佐藤錦」が収穫期に突入した。
      SmartMax  GreatRay散布のサクランボ園での実証試験を行ったが、合計で5000Lをスプレヤーで散布。
      4回の散布で「完全無農薬栽培」に成功した。

       バラ科ぼ果樹・・・リンゴ、ナシ、桃、スモモ、梅、ビワ、サクランボ、アンズ・・・減農薬栽培が可能。
         耐性菌が出来ないので・・・
        「促成ハウス栽培」なら咀嚼害虫の問題は雪国なら問題ないので「完全無農薬栽培」は出来る。    

24  スマホを利用したSmartMax  GreatRayによる「完全無農薬栽培」診断システムを開発について
     
遠隔地で診断・・・指導するシステム。
     医療診断システムが開発されたので、作物栽培でもSmartMax  GreatRay用が出来る。



 25  人間、家畜の尿を利用したMOG-A1菌の繁殖法について
     宇宙ステーションでは尿を濾過して飲用水に再利用している。
     こういう延長線上に・・・・尿のアンモニアを利用してMOG-A1菌の窒素源にする。
     こういうことをすれば、人間、家畜の排泄物を圃場に・・・堆肥として投与すれば病害菌が繁殖する土壌になるが・・・
     MOG-A1菌を繁殖させた尿由来の「液肥」であれば、MOG-A1菌、根粒菌の永続的な圃場定着用になる。
     動物の排泄器官が作るアンモニア。
     自然界では、動物の排泄物分解に木材腐朽菌が絡んでいた!
     これまでは亜硝酸バクテリア、硝酸バクテリアが・・・尿のアンモニアを硝酸態窒素にしているとされてきたが・・・・。
     木材腐朽菌のMOG-A1菌が・・・窒素源として・・・・動物の尿のアンモニアを利用して増殖していた。
     地球の80億人の人間が排泄する尿は、ハーバー・ボッシュアンモニア合成法の一部代替えが出来るかもしれない。
     人間の身体が・・・実はアンモニア合成工場だった????
     MOG-A1菌を使うことで・・・・病害菌を繁殖させない・・・・窒素源として変えることが出来ることを示唆している。
     これまでは「細菌」を使用してきたから・・・病害菌の問題が生じた。
 
 26 SmartMax  GreatRayによる「バラ水挿し大量育苗法」を開発。
      SmartMax  GreatRayを使用すれば・・・ミストで挿し木繁殖する方法より・・・無造作に水挿し木で何万本も育苗できる。
      特許出願の価値ある・・・育苗方法かもしれない。  システムは非公開。

27 MOG-A1菌が共生菌を支配する絶対王者、キーパーソン菌である証明試験
    繁殖のスピードが主従関係を支配している。早いもの勝ち!
    繁殖の遅い菌は・・・エリアを支配する「絶対王者」菌になれない!
    こういう視点から・・・これまで微生物世界、菌社会を考察し、農業に利用したことはなかった。
    抗生物質を産生する菌でも・・・それ故に・・・地球地表を支配出来ない・・・むしろ弱いからこそエリアを死守する。
    
    
28 
2017年産のリンゴがSmartMax  GreatRay処理で・・・現在も腐らない!
    実像写真を掲載する。
   リンゴを腐らす微生物を・・・MOG-A1菌は不活性化する。
   リンゴを支配している菌はMOG-A1菌である。
   このことは、リンゴの黒星病菌をも不活性化させることで病害を防ぐことが出来る。
   現在、スプレヤー散布で・・・圃場実証実験中。

   山形、長野、秋田、岩手、青森、北海道のリンゴ産地で、6月の今頃6月中旬が、
   黒星病の胞子が・・・果実の毛に付着して・・・発芽する。
   バラの黒星病はSmartMax  GreatRay散布で「完全無農薬栽培」が出来る。
   バラもリンゴも同じ菌なので・・・・リンゴでも可能性が大である。

29 MOG-A1菌による「尿」の消臭効果について
     なぜ・・臭くないのか! 説明する。
   全然・・・臭くない! 処理24時間で無臭!
   アンモニア臭・・・・見事に消える。 尿素臭・・・見事に消える。 硝酸臭・・・見事に消える。
   トイレの消臭に最高の「消臭剤」を作れる!
   水洗トイレの水にMOG-A1菌を繁殖させれば・・・。
     畜産排泄物の消臭剤も開発できる可能性がある!

30 尿の完全無農薬」栽培、減肥料及び減農薬及び無農薬栽培用の
   MOG-A1菌による資材化について
    
     尿があれば・・・全世界で減肥料及び減農薬及び無農薬栽培が可能である
       

 31 MOG-A1菌処理のウイルス懸濁液の根浸漬による、ウイルス不活性試験

 
 32 MOG-A1菌より更に優れたMOG-A2菌の発見
     
当面はこの菌を使用することはない。


 
33 もう一つの切り花延命剤を開発

 
 34  MOG-A1の繁殖を抑止する方法開発。
      これまでの試験はMOG-A1を繁殖させることを目的にしてきた。
      しかし、大自然の法則は、必ず「陰と陽」があり、繁殖させることがあれば、抑止するシステムも構築されている。
      合成があれば分解も構築されている。
      地球地表を支配している木材腐朽菌MOG-A1菌にも、大自然の生態系の中では、
      繁殖を抑止するシステムが・・・構築されている。
      繁殖と抑止。
      この両方を研究開発しなければならない。
      MOG-A1菌の暴走を止める技術が必要な場面も想定しなければならないからである。
      菌の世界にも「突然変異」があり、・・・人間と同じで豹変する・・・こともあるからである。
      菌を・・・コントロール技術。
      木材腐朽菌と細菌の共生は・・・別な方面に応用されることもあると・・・・
       (非常に重要なものなので・・・非公表)
      

 35 太陽光発電所での朝鮮人参栽培試験を来春から開始する。約1000㎡で・・・。
      2mの架台の農地で・・・半日日陰条件を利用して、SmartMax  GreatRayによる
      完全無農薬朝鮮人参栽培である。  
      他にも適した「薬草」があるかもしれない。
      {イチゴ」も・・・出来る!

 36 木材腐朽菌MOG-A1菌と仲良くして生きている植物もあれば、
     MOG-A1菌を拒絶して・・・生き続けてきた植物もある。

     植物が地球で生き続ける手段は多様である。
     何年も枯れ葉を鎧のように身にまとい・・この枯れ葉の・・・特別な菌を生息させて・・・
     木材腐朽菌MOG-A1菌が枯れ葉を分解出来ないようにして・・生き続けている植物もある。
     宇井 清太も・・オオタニワタリ・・・キリマンジャロのジャイアント セルシオが・・・・
     なぜ・・・茎に枯れ葉を何年も分解しないで付着しているのかわからなかった!
     枯れ落ち葉を分解する菌を研究した宇井 清太が、枯れ葉を分解しない謎は・・・
     絶対に解き明かさなければならない・・・課題であるからである。
     その謎が解けた!
     枯れ葉を培養したところ・・・木材腐朽菌MOG-A1菌の生息、繁殖を許さない菌が、
     枯れ葉に生息していた。
     オオタニワタリ、ジャイアント セルシオは、枯れ葉が分解しないように、木材腐朽菌拒絶菌を・・・
     枯れ葉に生息させていた。
     樹木なら樹皮がある。
     シダ植物、草本植物には茎を護る樹皮が無い!
     この二つの草本植物は・・・枯れ葉を・・・木材腐朽菌を阻止することで・・・樹皮の代わりにしていた!
     この二つの植物も根圏は木材腐朽菌の炭素循環である。
     しかし・・・茎の枯れ葉では・・・木材腐朽菌を拒絶。
     この絵にかいたような巧妙な菌利用。植物の知恵・・・恐るべし。
     人間の身体も・・・同じである・・・菌利用では。
  
     問題は・・・この拒絶菌!
     二つの拒絶菌を分離・・・純粋培養に成功した。
     使い道があるかもしれない!
     例えば・・・木材を腐らせない・・・資材の開発である。強力な化学合成防腐剤を使わない・・・家作り???
     白アリが棲めない・・・家の土台???
     これから多様な特性を調べる試験を行う。 (非公開)
     
37 MOG-A1菌培養液による口腔洗浄、うがいの
    口臭、バイオフィルム発生防止試験 
      SmartMax  GreatRay溶液散布したイチゴを毎日500gを15日間連続食べた
      人体試験で、全然異常を認められないことから・・・・・
      MOG-A1菌の培養液の希釈液での口腔洗浄試験を開始した。
      口臭の原因は・・・食べカスを分解する細菌の種類の問題である。
      口の中で・・・食べカス・・・残渣で嫌気性細菌が・・・「堆肥」を作っているようなもの!
      これが口臭の原因である。
      この細菌を乳酸菌で抑止することで口臭を消すもののも市販されている。
      MOG-A1菌は多様な細菌を休眠させる能力を具備しているから、
      MOG-A1菌で口腔に生息する細菌、歯周病菌を休眠させる????
      そういうアイデアである。
      この細菌群は・・・夜の間に大繁殖し・・・口の中にバイオフィルムを形成する。
      口の中がネバネバ・・・がバイオフィルム。
      この細菌よりMOG-A1菌の繁殖スピードが速いので・・・
      口の中はMOG-A1菌が支配するエリアになる。
      MOG-A1菌は酸素がないと繁殖できない好気性木材腐朽菌である。
      しゃべるとき・・・睡眠中に口を開けて・・・いるので・・・口の中は好気状態である。
      つまり・・・食事した後の口の中には植物繊維、魚、肉の食べカスは・・・
      MOG-A1菌繁殖のための炭素源、窒素源、ミネラル。
      お口の中の温度は20から30℃、水分は充分ある・・・。
      MOG-A1菌繁殖の最高の条件が・・・口腔内である。
      土壌より・・・最適条件である。

      そういうことで2019年6月19日から試験を行っている。
      食事後、就寝前の4回・・・お口をMOG-A1菌希釈液で口腔洗浄。
      口の中が・・・実に爽やか・・・。
      口の中から・・・森林浴の・・・・風が・・・出てくる!
      朝・・・ネバネバのバイオフィルムの・・・不快感がない・・・お口がサラサラ。
      今日も・・・イイ天気・・・そいう感じ!
      これは・・・口腔革命ではないか!・・・発明家の自画自賛かもしれないが・・・・
      これで・・・歯周病菌、虫歯菌をを抑止出来れば・・・ノーベル賞レベルの大発見。
      ピロリ菌で・・・ノーベル医学賞だもの。
      人体に好気性木材腐朽菌が生息できる「穴」があることに・・・初めて発見したことになる。
      これまでの医学は「細菌」を視野に置いてきたが・・・。
      現在は妄想と自画自賛の段階であるが・・・後30日も試験を行なえば・・・
      一応の結果は出る・・・。

38  コットンシート利用による「露地イチゴ」栽培。
     全国の高級果実店、デパート、ホテルを一つ一つ・・制覇するプロジェクト。
     完全無農薬イチゴ。・・・垂涎・・・よだれが流れる・・・イチゴである!
          
     イチゴが求める最適な環境条件が・・・ようやく把握できた。
     この最適な条件を・・・・コットンシートで無造作に作ることが出来る。
     これは・・・ハウス栽培、高設栽培にも・・・構造を考えれば出来るかもしれない・・・
     ダニ、アブラ虫、スリップス・・・うどん粉病、灰色カビ病・・・・完全無農薬栽培が無造作に出来る。
     育苗も・・・。
     宇井 清太が作出したMOG交配イチゴを使用したSmartMax  GreatRay栽培。
      この栽培のノウハウは・・・契約栽培の方にのみ公開する予定。

39 完全無農薬栽培のロゴ、商標エンブレム      エンブレムデザイン(©)
    e-3A
      意味 イイ・・安心、安全、安価の頭文字の三つのA
      今後、SmartMax  GreatRayなどで完全無農薬栽培が全国普及する場合、このエンブレム、ロゴで展開して行く。
      宇井 清太が思ったより・・・普及スピードが速くなるようである。
      全国から・・・ご来園になる方、お問い合わせが・・・非常に多くなっていますので・・・。
      戦略に・・・戦国時代も現代も・・・・「旗と幟」が必要である。
      織田信長は「天下武布」・・・真田幸村は「六文銭」・・・竹田信玄は「風林火山」。
      自然生態系無農薬農法は「e-3A]
        安心、安全、安価
      農作物の究極の希求を「幟旗」・・・ブランドである。
      今は・・・野火のようであるが・・・やがて・・・。世界に広がってゆく・・・・。.


40 MOG-A1菌がウイルスを支配している???
     先般からMOG-A1菌処理でウイルスの不活性試験を行ってきたが、潜伏期間を過ぎても、
     ウイルス感染の症状が発現していない。
     ウイルスの起源をさかのぼれば、地球でウイルスが生まれたのは、動物より植物の方が先であろう。
     植物が無ければ・・・動物は生きられないから・・・
     細菌に・・・寄生するウイルス・・・は別として・・・。
     大自然界では、ウイルス病が猛威を振るって植物を枯らし、絶種に追い込むことはない。
     動物の寄生するウイルスは・・・バカである。
     宿主を死亡させる。元も子もない・・・ではないか。
     植物の自生地には木材腐朽菌が枯れ葉などから産生する「低分子リグニン」地表にある。
     木材腐朽菌が植物自生地エリアの根圏、葉圏を支配している。
     この支配下ではウイルスは活性化出来ないのかもしれない。
     生きた細胞が無ければウイルスは増殖することは出来ない。
     ウイルスは・・・・本当は・・・菌社会では・・・弱ーい・・・。
     もうしばらくすれば・・・MOG-A1菌とウイルスの関係は明瞭になる。

41 MOG-A1入りの「青汁」、ジュース、アイス、アイスクリーム、ドリンク剤試作。
     食品安全センターに依頼している「急性毒性試験結果」が近日中に手元に届く。
     それに先立ち、宇井 清太の身体を試験台にして毒性試験してきたが・・・全然問題が現れないということで、
     試験結果に先立ち・・・MOG-A1菌で分解した「色素」使用も行いながら・・・
     MOG-A1菌の生菌を用いた・・・菌食品、健康食品の開発を研究してきた。 
     醗酵食品とは別な機能性を持ったものが生まれるかもしれない・・・。
     人間も野生時代は・・・ホモ サピエンスも・・・生で食べていた時代は、
     草に生息している木材腐朽菌の付着している生植物を食べていた!
     ならば・・・木材腐朽菌を食べるのが・・・本当のベジタリアンではないか!
     野生の草なら・・・bacillus菌、乳酸菌は主役菌ではない。木材腐朽菌が主役菌である。
     そうであるならば・・・木材腐朽菌入り「青汁」が・・・理想的な健康青汁ではないか???
     少なくとも・・・口腔。
     青汁を飲んで・・・虫歯予防、歯周病予防なら文句は・・・ない!
     イチゴ、トマト・・・野菜・・アイスクリーム・・・ジュースを食べて飲んで虫歯予防なら・・・革命ではないか????
     歯磨き粉。フッ素入り、乳酸菌入り・・・それに代わるかもしれない???
     腸内フローラの細菌構成が・・・大きく変わるかもしれない。
     MOG-A1菌のバイオフィルムの凍結乾燥法による生菌粉末、何もしない「人口肉」も・・・
     使用する時代が近未来に来るかもしれない。
     野性的な人間の身体を作れるかもしれない!
     100m 6秒で走れる・・・・。
     野生の草食動物のスピードを出せるホモ サピエンス!

42 エダマメ、トウモロコシ、アスパラ、タケノコ・・・キュウリ、ナスの鮮度保持材について
    以上のような野菜は、輸送中の呼吸によって鮮度が急激に劣化し、味が光沢が落ちる。
    この劣化防止剤
     SmartMax 鮮度ガード      エンブレム
     呼吸作用を抑え、表皮を劣化せる微生物を休眠させることで、長時間輸送にも耐えられる鮮度保持材を開発した。
     北海道、山形のエダマメ、トウモロコシ、アスパラ・・・有効。 特に鮮度落ちの早いトウモロコシ、エダマメに最高。
     タケノコには絶好かも。
     外国から日本へ。日本から外国への野菜輸送には・・・素晴らしい効果。
      
     

 43 MOG-A1菌による口内炎防止、治癒についての試験
      宇井 清太はクローンしているとき・・・あまりのストレスで・・・一年中口内炎の多発で・・・
      メリクロンを止めた理由の一つが・・・身体全体が・・・受託生産と苗納品の重圧に耐えられなくて・・・
      それが口内炎の激発という形で現れた。
      昭和50年代には・・・今のような口内炎に効く薬はなかった!
      そういうことで、MOG-A1菌を発見したときから・・・口内炎のことが念頭から離れることはなかった。
      ・・・・・やってみなければ・・・始まらない。

 44 MOG-A1菌溶液塗布による「虫さされ」の痒み、老人性乾燥肌痒み、
    女性のデリケートゾーンの痒み・・・防止、改善試験。
     確かに・・蚊に刺されたときの塗布は・・・効果抜群。宇井 清太の妻、娘で虫刺され人体実験。
     老人性乾燥肌の痒みは・・・宇井 清太80歳の皮膚で試験
     最後の若い女性のデリーケートゾーンの試験は・・・宇井 清太の周りには蘭関係の女性は多く存在するが・・・
     ほとんど・・・女の現役を卒業した美人ばかりで・・・試験が遅延している。
     問題は・・痒み
     インキン、タムシ、カンジタ・・・痒みは・・・現在宇井 清太の身体では試験不可能。
     老人性皮膚掻痒症・・・痒みには・・・抜群に効く! 宇井 清太の身体で実証した!
     MOG-A1菌の菌糸には強い保湿成分があり・・・カサカサ肌が・・・ツルツル肌になる。

     蚊による痒みと・・・ウイルス。
     蚊媒介の感染症で死んだ人は世界で一年間で72万5000人である。
     昨年東京で発生した「デング熱」。デングウイルス。
     太陽光発電の草刈・・・・公園で遊ぶのも・・・・大変になった。地球温暖化で・・・熱帯の蚊が日本でも越冬。
     この刺されたとき、速やかにMOG-A1菌溶液を塗布すれば・・・植物のウイルスのように、
     不活性化出来るのか???
     蚊によるウイルス感染は、植物のダニ、鋏などでの感染と同じである。
     ・・・流水の中での株分けでは・・ウイルス伝染は起こらない。
     細胞の中で増殖を開始するには・・・それなりの時間が必要だからである。
     直ぐに・・・毛細血管の血流で・・・ウイルスが別な場所に・・・では効果がないか????
     MOG-A1菌溶液は皮膚浸透が非常に速いが・・・ダメか???
     時間との競争か・・・
     こういう試験は・・・宇井 清太では手に負えない!
     


 45 国際特許出願中・・・。
    いよいよ国際特許へ始動した。
    現在の日本における特許界の・・・最高の布陣で臨んでいる。
    21世紀の発明における最高の発明の一つ・・・産業革命を起こす発明ということで・・・
    その出願には・・・最高の弁理士布陣で臨むということ。
    ようやく・・・先に進んできた。

 46 2025年の大阪万博。
    宇井 清太の夢は・・・パビリオンを出すこと!
    本当にMOG-A1菌が産業革命的なものなら・・・万博こそ最高の舞台であろう。
    パリ万博では・・・エッフェル塔。

      テーマ  「21世紀の産業革命館」はどう???

    20世紀が作った人類の負の遺産ともいうべき問題、21世紀に解決しなければならない課題の、
    ほとんど全ての課題に・・・このMOG-A1菌が関係・・・解決する。
    食糧、エネルギー、海洋プラスチック、産業廃棄物、地球温暖化、熱帯雨林の消失、残留農薬、
    圃場の砂漠化、人口増加時代の食糧不足・・・・環境汚染・・・・再生循環社会への移行、
    健康産業、医薬品、食品・・・・人工肉・・・・健康産業・・・3Dプリンター・・・畜産排泄物・・・
    農産物の輸送、繊維、緑化、アンモニア、化粧品、塗料・・・・・。ドローン・・・。
    現代の産業の約80から90%の業種を関連し変革する可能性がある。
    アンモニアの問題は未来の水素社会にも関係し、自動車業界にまで関連する。
    生分解プラは、現代産業の基幹産業である石油化学、プラスチックまで関連する。
    

    これは21世紀の産業革命である。 
    特許関連の人達の認識は・・・以上のようである。
          
    ・・・・そこまで宇井 清太は生きているかどうか・・・。
    日本人は寿命の話は嫌いだが・・・生物なら当り前の自然の法則。
    秦の始皇帝も・・・不老不死の秘薬を・・探させたが・・・MOG-A1菌も・・・こればかりは・・・これはない。

  
     
 47 蚊の唾液をMOG-A1菌が分解出来るか???
     痒みを起こす・・・アレルギー成分。これの中和剤は・・・現在ない。
     痒み止めは「抗ヒスタミン剤」「リドカイン」の軟膏。

      地球の生物が産生する「毒」、アレルゲンで分解されないものはない。
      例えば、食べれば死ぬ猛毒を持つ「水仙」「トリカブト」・・・この茎葉が枯れれば・・・
      木材腐朽菌が分解して・・・土に還す。
      土壌には毒成分は残らない。
      毒キノコの毒。・・・キノコが胞子を飛ばして役目を終えれば・・・キチンをエサにする
      放線菌が食べて分解してしまう。
      イチョウの・・・ウルシの・・葉も樹液も木材腐朽菌が分解してしまう。
      昆虫の動物の毒も・・・分解され土に還る。
      自然が作る毒には、種族保存のために作られたもので、
      必ず・・・役目が終われば土に還るように合成されている。
      カビ毒のペニシリンも、放線菌由来の抗生物質も・・・分解される。     
      

      これが自然の法則なら・・・蚊の唾液の成分を分解するものが自然界にあるはずである。
      それがMOG-A1菌にあるのか、無いのか・・・ということ。
      蚊も死ねば・・・蚊の唾液は・・・分解される。・・・それが自然のどこに・・・なんであるかが解らないだけ。

      そういうことからすると、現代科学は・・・分解できないものを作り、
      それで利益を上げている会社が・・・・それも巨大会社があることが・・・不自然なことである。
      20世紀は・・不自然が「利益」を生んだ時代である。
      21世紀は・・・「自然再現、再生が利益」を生む時代である。

      MOG-A1菌は・・・そういう理念から探索し発見した菌である。
      

 48 人間の唾液にMOG-A1菌は生育、繁殖試験    右写真参照
      MOG-A1菌は・・・何の障害もなく繁殖する!
       MOG-A1菌溶液の口腔洗浄は・・・非常に経過良好。
       唾液は一日に約1500cc分泌されている。この常時分泌される唾液には抗菌物質も含有する。
       しかし、この抗菌物質では虫歯菌も、歯周病菌も、口臭を作る細菌も抑止できない。
       唾液内でMOG-A1菌の木材腐朽菌の繁殖の試験など・・・これまで行われたことはないかもしれない。
       野生の動物は草を食べて・・・木材腐朽菌を自然と食べてきた。キノコも食べてきた。
       

 49 MOG-A1菌が作る低分子リグニン液による藍藻繁殖抑止、殺菌試験
      高温になってきた。藍藻大繁殖の季節。 
      MOG-A1は藍藻を休眠させる。このためMOG-A1の力が弱くなると藍藻は下剋上して
      繁殖を開始する。 
      低分子リグニンは・・・藍藻細菌を殺菌する。発生後の処理でも・・・水浄化する。


 50 SmartMax  GreatRayによる根粒菌なりすまし病害菌防止による
    マメ科植物試験
     病害菌もオレオレ詐欺のような行動をとる。
     根粒の中に根粒菌になりすまして侵入し定住して、澱粉を横取りする菌がいる。
     このなりすまし病害菌は当然空中窒素固定.しないから・・・大豆は減収する。
     しかし、大豆を播種するとき、種子にMOG-A1を担持させ播種することで、なりすまし病害菌、
     更に、空中窒素固定.を行なわない根粒菌の・・・根粒侵入を防止することが出来る。
     この技術は、穀物としての大豆生産に大きな効果が期待できる。
      
       
     
 51 完全無農薬イチゴ」栽培用の「イチゴ苗」育苗の画期的な技術を開発した。
     コットンシート、給水シートブロック、ペレポスト、SmartMax  GreatRay使用で、
     無造作に完全無農薬イチゴ苗生産が出来る。 
       挿し木、鉢受け、ブランコ・・・・そういうものより簡単、無造作に出来る。   
          (右 写真参照)
     吸水シートの横に広がる毛細管現象と点滴チューブを利用したもの。
     詳細は・・・ご来社下さい。

 52 MOG-A1菌によるメラニン色素産生酵素抑止試験。
      日焼けする前の塗布の効果試験。

 53 MOG-A1菌の安全性について
      日本食品分析センターに動物試験を依頼していましたが。8月24日の試験結果がFAXされてきました。
      安全である
    
これで宇井 清太も安心。
      食品としての安全がお墨付きになったことで・・・MOG-A1菌の新たな世界が拡がる!
      ドリンク剤から・・・・人工肉まで。
      完全無農薬栽培の果実とMOG-A1菌を組み合わせた・・・ジュース・・・ジェル、アイスクリーム、青汁。油。
      乳酸菌入りより・・・機能性食品が生まれるかも・・・
      自生地再現の漢方薬栽培・・・その加工品まで。
      残るのは・・・医薬部外品、医薬品関係・・・・

      雑貨として製造、販売できるものは・・・直ぐにでも開発出来る。
      繊維、衣服へのキチンファイバー、キチンナノファイバー担持・・・新繊維、糸、織物、不織布を作れる。
      使い捨ての・・・生分解製品なら・・・・MOG-A1菌で廃棄物が分解することが出来る。


        イチゴを食べて・・・虫歯予防
           子供には・・・「寝る前に・・・イチゴ一つぶ・・食べようね」。  これならイチゴ産業が大隆盛する!

        トマトを食べて歯周病予防

        アスパラ食べて口臭予防 ニオイの強い野菜を食べた後は・・・消臭効果抜群!

      SmartMax  GreatRayによる完全無農薬野菜を食べれば、MOG-A1菌を食べたことになるから。
      上記のようなことが実現するかもしれない。
      これなら・・・革命的。


 54 MOG-A1菌の菌糸、バイオフィルムは漢方薬である。
     多くのキノコが・・・古代から漢方薬に使われてきた。
     これまでのキノコを凌駕するかもしれない。
      ジンマシンの痒み止め・・・どんなものより・・・効果があるかもしれない。

        今日、宇井 清太の愛妻が顔を蚊に刺された。
        これにGrowMAXスプレー処理。 昼顔を拝んだら・・・刺されたところの痕跡が消えている。
        聞けば・・・全然痒みがない・・・とか。

       MOG-A1菌の懸濁液で・・・入浴剤が作れるかも。
         40℃から45℃の湯加減なら・・・MOG-A1菌は死なない。
         風呂場は清潔なようで・・・多湿だから・・・ばい菌ウヨウヨ。
         特に・・・岩盤浴、サウナ・・・
    
 55 MOG-A1菌の安全性が確認されたこと国際特許で・・・・
      宇井 清太の野望が・・・・現実味を・・・帯びてきた。
    
2025年の「大阪万博」のパビリオンのことである。
      MOG-A1菌の特性22項目に及ぶ多様性は、現代社会の産業の80から90%に及ぶ裾野に広がる。
      MOG-A1菌関連の特許の傘下に・・・多様な分野のビジネスモデルが生まれてくる。
      それらを連結すれば・・・壮大な世界を演出できる展示場を作ることが出来る。
      夢は・・・破れるためにあるのか・・・実現するために描くのか・・・。
      後7年。
      時間は・・・あるかもしれない。
      天は・・宇井 清太に味方するかもしれない。
      時代の流れを・・・・MOG-A1菌は・・・・捉えたかもしれない。
        宇井 清太は・・・この野望をフィルターにして・・・・パートナーを選んでゆく。

 56 恐竜が滅んで・・・ランが生き残った謎を解く
     
MOG-A1菌による完全無農薬栽培は・・・宇井 清太がこの謎を解いたことで理論的に完成した。
       ランと恐竜の絶種に・・・・何の関係もないように見えるが・・・
       キイポイントは、ランが木材腐朽菌と共生して・・・生き延びた。
      

        

         
 57 尿でハーバー・ボッシュ法を超える「アンモニア合成」を行う技術   (国際特許出願中)
     究極肥料製造法である。おそらく21世紀の発明で・・・最も優れた発明の一つになる可能性を秘めている。
     9月頃・・・その詳細を公表する。その前は特許の関係で出来ない。
     現在は石油と天然ガスからアンモニアを製造しているが・・・。
     全世界の圃場を・・・アンモニア合成工場にすることが出来る・・・
     しかも作物の減肥料及び減農薬及び無農薬栽培を行いながらだ。   
     人間の尿には約2%の「尿素」が含んでいる。
     この尿素を利用して・・・リグニン、セルロースとMOG-A1菌で・・・無限に「アンモニア」を合成するという技術。
     全然・・・直接的な・・・エネルギーは必要ない。太陽光のエネンルギーと動物の尿と、枯れ落ち葉。
     MOG-A1菌は・・・素晴らしい世界を拓く。

  58 尿と糖で無限に「キチン」「キトサン」を合成する技術 (国際特許出願中)
      現在日本ではキチン、キトサンは「松葉ガニ」の廃棄物から分離生産している。
      この方法では、海の無い国では、カニの取れないところでは・・・生産できない。
      しかし、宇井 清太は人間の「尿」「糖」があれば・・・無造作に無限に「キチン」を生産できる技術を発明した。

      
  59 尿と糖からMOG-A1菌を使って無限に「蛋白質」を作る技術  (国際特許出願中)
     現在タンパク質を生産するのに、家畜の消化器官を使って生産している。
     大豆、小麦、トウモロコシ・・・牧草食べらせて、飼料1kg食べさせて・・・お肉を○○g生産。
     このお肉に含有する蛋白質の〇%を・・・えている。
     非常に効率が悪い。
     広大な面積の牧場・・・穀物生産の圃場・・・・と殺、肉の輸送・・・・膨大なエネルギーを・・・
     特に日本の消費者は・・・エネルギーを食べている。
     22世紀に・・・宇宙に牧場を・・・牧草を栽培できるのか????
     別な星に・・・移住することを・・・人類は・・・やがて考える時代がやってくる。
     今、その下準備でロケットを飛ばしている・・・のだ。
     そういう夢物語はイイとして・・・現実的には・・・爆発的に人口が増加する(日本は減少しているが)
     タンパク質が・・・・絶対的に不足時代が来る。
     飼料になる穀物を生産できる畑を・・・増加できないからである。土壌劣化が進行しているからである。

     「尿」があれば・・・家畜より効率良く・・・MOG-A1菌で「タンパク質」を生産できる。
     尿は・・・人間、動物の尿でいい。
     50ccの尿から5gのMOG-A1菌のバイオフィルが生産できる。
     これの蛋白質含有が約2%である。
     10c㎡で約15日で・・・バイオフィルムを収穫出来る。
     尿の厚さ約3㎝ほど・・・・立体培養できる(光がなくともいいから)
     牛肉なら・・・1年、2年もかかるが・・・15日で収穫。
     面積当たりの蛋白質合成量なら・・・・  
     尿・・・エネルギーは必要であるが・・・・


 60 MOG-A1菌による低分子リグニンによる汚染水の浄化法  (国際特許出願中)
    説明は後日行う。画像掲載も・・・後日。
    bacillus菌、汚泥微生物分解法より・・・・水耕栽培、魚の水槽栽培などの浄化より優れている。
    何よりも「藍藻」を画期的に防止、死滅させることが出来る。
    山の谷川の水を・・・人為的に作ることが出来る。
    谷川の水は・・・枯れ落ち葉と木材腐朽菌が作っている。
    これが海に流れて・・・・アワビ、カキ、真珠・・・これが大自然の法則である。
    bacillus菌を、汚泥に生息する細菌を使う浄化法は・・・大自然から乖離している。
    海を豊かに出来ない・・・からである。

61 灰色カビ病菌とMOG-A1菌の攻防について
    画像で示す。

62 イチゴは・・・枯れ落ち葉の「低分子リグニン」が大好き。
     ランナーは・・・これを求めて・・・伸びてゆく。
     これをつくるのは白色木材腐朽菌・・・MOG-A1菌である。
     現在の水耕栽培、枯れ葉、木材腐朽菌を無視した有機イチゴ栽培は・・・大きな誤りを侵している。
     だから・・アマおうで・・・70回、とちおとめで・・・50回も農薬散布。
     SmartMax  GreatRay栽培は・・・ゼロ回数。

63 尿を利用した「ウイルス不活性溶液」製造法。
       ウイルス不活性用液の大量製造が簡単に出来る。

64  MOG-A1菌の口腔洗浄液の開発成功。
     非常に簡単に溶液が作れる。 市販出来る生菌溶液。
     MOG-A1菌は雑菌を休眠させるから・・・・。

65 MOG-A1菌添加の果実溶液の開発成功。
     非常に簡単に酸素削除で缶入り、瓶入り、ペットボトル入りが作れる。

66 MOG-A1菌による「花色素」を着色剤に利用したアイス、クリーム、お酒の開発。
    MOG-A1菌の分解能力は強力で、ラン、バラ、君子蘭などでは
    約48時間で色素溶液を作ることが出来る。
       胡蝶蘭アイス、コチョウランクリーム、胡蝶蘭・・・。
       バラのアイス、・・・・・透明なお酒へ添加すれば・・・・魅惑的なネーミングのブランド酒。
    
     色素分離後・・・MOG-A1菌、酵素を熱処理すれば、長期間色素の変化はない。
    又はフィルター処理。  
      ( MOG-A1菌は強力な分解力で色素をも分解する。)

     殆どの花から・・・色素を短時間で採集」出来る。

67 MOG-A1菌口腔洗浄溶液による歯、牙の歯垢、エナメル層分解試験。
     非常に大切な試験。MOG-A1菌がエナメル質を分解したのでは・・・何にもならない。
     そういうことで・・・歯は手に入らないので・・・・
     急遽・・・歯医者に駆け込んで・・・かねてから処理しなければならない奥歯を抜歯してもらい・・
     手に入れた。
     これで試験材料は揃った!”
     
        右 写真参照   80年使った奥歯。何とも…いえない悲壮感が漂う穢れた歯。
                   宇井 清太の人生・・・を見ているようで・・・掲載するのを躊躇した。
                   しかし、実証試験なら・・・私情は削除しなければならない・・症例収集は非情。
     エナメル層は糖を虫歯細菌が「乳酸」を作り、この酸で溶けて虫歯になる。
     この乳酸を作る細菌をMOG-A1菌で抑止すれば・・・虫歯を防止できるという・・・奇想である。
     多分・・・成功する可能性は大きい。


68 低分子リグニンを利用した手の洗浄液について。
    低分子リグニンの界面活性機能と、ウイルス不活性機能を利用した・・・
    ノロウイルス、インフルエンザ・・・鳥インフルエンザ・・・流行時の手洗いに、
    低分子リグニン溶液は・・・非常に有効かもしれない。
      この手の消毒ではアルコール、塩化ベンザルコニュームなどあるが・・・
      宇井 清太がクローンを行っていた時は・・・どうしても無菌には出来なかった。
      そういうことで・・・水銀剤で・・・フラスコから処理室から、手から・・噴霧したので、
      もう少しで・・・水俣病になるところだった。
      同業者に・・・水俣病になった人もいた、事実である。

69 MOG-A1菌散布による牧草ロールについて。
     北海道などでは牧草を刈り取り天日干しして、これをトラクターでロール状に撒いて、
     冬期間のエサにする。サイロで乳酸菌を使って乳酸発酵を利用してサイレージにする方法が、
     寒冷地の北欧、北海道でも行われてきた。
     宇井 清太の家にも・・・サイロがあり・・・幼少時代にトウモロコシの青刈りで・・手伝ったことがある。
     宇井 清太の経験は・・・多様・・・。
     そういうことで、このMOG-A1菌を刈り取る前に散布しておけば、天日乾燥でもMOG-A1菌は
     死なないから・・・非常に面白いロール保存が出来る。
     これを食べた場合・・・どうなるか?
     草食反芻動物には・・・非常に適しているかもしれない。大自然の草原を再現している方法だから。
    乳酸菌、bacillus菌より・・・木材腐朽菌である。自然界の草は。



70 大分県でミニトマト2000㎡ハウスで完全無農薬栽培を開始
     7月植え・・・来年の6月まで。
     今後、大分県での完全無農薬栽培の活動拠点として。
     培養土 ペレポスト2号ゴールドと培養土、SmartMax  GreatRay散布

71 根はMOG-A1菌を探し求めている。 根とMOG-A1菌の関係について
     実証画像掲載  右写真参照

72 SmartMax  GreatRayvのハウス栽培の裏技
     梅雨期に最も効果が上がる散布方法。
     葉、茎、花、果実を・・・MOG-A1菌の培養基と考えること。
     曇天、雨天続きは病気が出る・・・ということは、
     病害菌の培養基に葉、茎、花、果実がなっているということ!
     そうであるならば、夕方・・SmartMax  GreatRayを散布して・・・
     翌朝まで多湿・・・更に翌日も曇天、雨天なら・・・MOG-A1菌は葉、茎、花、果実で
     大繁殖し、病害菌が繁殖することが出来ないようになる。
     つまり、曇天、雨天の時こそ、葉、茎、花、果実に適度の湿度が長時間保持されるので、
     MOG-A1菌は大繁殖出来る条件があるということ。
     晴天の日の午前中散布は・・・直ぐに乾くから・・・行なわない!

73 MOG-A1菌の菌糸、バイオフィルムによる植物繊維食品について
    MOG-A1菌の安全性が確認されたことで、MOG-A1菌の由来の食品が、
    安心、安全に製造することが出来ることになった。
    その一つに、MOG-A1菌のの菌糸には難溶解性植物繊維が約3%含有している。
    この%は、生の食材としては・・・牛蒡に比肩するもの。
    腸内環境を整える・・・最高のものが生まれる可能性がある。
    免疫にも深く関与するかもしれない・・・。
    霊芝・・・・。
    これと同じような成分がある可能性があるが、近日中にアミノ酸系統の成分分析する予定。
    キノコ生産より・・・バイオフィルなら・・・大量生産可能だから・・・である。
    ナタデココのように・・・。
    多様な植物にMOG-A1菌を担持させ、菌糸を繁殖させることで、
    醗酵食品とは異なる食品が作れる可能性がある。

74 地球地表は醗酵、腐敗が主役で再生循環が行なわれているのではない。
    現在・・・醗酵食品が・・・あたかも全てのように花盛りであるが、
    その花形役者が乳酸菌、納豆菌、酵母・・・・。
    これを人為的利用して多様な食品を製造している。
    醗酵を発見したのはパスツール。
    しかし、地球地表では、これらの菌は多くの場合「休眠」した状態で生存している。
    つまり、醗酵、腐敗とは別なシステムで・・・分解されている。
    その主役は・・・木材腐朽菌である。
    「朽ちる」菌である。
    この菌を用いた・・・食品加工技術は・・・ほとんどない。
    糖にMOG-A1菌を添加すると・・・酸味を帯びた・・・・面白い溶液が生まれる。
    使える・・・!
    醗酵、腐敗させる菌を繁殖させない・・・・溶液が出来る。
    乳酸とは異なる・・・ものがが生まれる。
    乳酸菌、納豆菌、酵母菌では・・・虫歯を、予防できなかった!
    つまり・・・口腔エリアの細菌を抑止できなかった。
    醗酵食品は・・・・どの程度健康に関係しているのか・・・・・
    あるいは・・・想っているほど・・・・腸内フローラを整えていない可能性もある。
    胃の強酸性で・・・死滅。

75 ニワトリ、豚の飼料にMOG-A1菌を担持させる。
    この動物は、土を食べる。土の中の・・・ミミズを食べる・・・。
    ということは・・・木材腐朽菌を食べているのと同じである。
    これまでは・・・土から・・・ミネラルを摂取するためと考えられてきた。
    ・・・・・。
    ニワトリ、豚が自然界で生きる場合、必ず木材腐朽菌を食べている。
    しかし・・・現在の飼料に木材腐朽菌を生息させたものはない。
    

76 ミツバチの巣箱に生息するカビ。
    蜜ろうには抗菌作用がってツタンカーメンのミイラ製作には、この蜜ろうは使用された。
    しかし、ミツバチの幼虫に寄生するカビ!
    殺菌剤は使用できない。蜂蜜に殺菌剤の成分が残留するから厳禁。
    このカビ防止に・・・・MOG-A1菌の懸濁液散布。
    理想的な養蜂用の防菌剤が作れる可能性がある。
    自然界における野生のミツバチの巣は・・・木材腐朽菌が支配するエリアに営巣する。
    樹の穴、土の穴・・・枝に作る巣には・・・枯れ葉が落ちる。
    蜜ろうと木材腐朽菌で・・・巣を病害カビから護っているのである。
    ミツバチに寄生するカビは・・・空中浮遊病害菌の胞子が発芽したもの。
    これを抑止するにはMOG-A1菌である・・・。
    生菌では巣箱を腐朽させから・・・・・

77 MOG-A1菌とMOG-A2菌のアオカビへの差異について   画像掲載
      新発見したラン菌MOG-A2菌。
      この菌の大きな特徴は・・・アオカビへの抗菌作用である。
      MOG-A1菌は、アオカビへの関係は、培養当初はMOG-A1菌がアオカビを支配するが・・・
     培養基上でMOG-A1菌は繁殖飽和になると、アオカビが下剋上を行い、アオカビがMOG-A1菌のコロニーを支配する。
     つまり、MOG-A1菌は・・・腹が空いては・・・戦が出来ない状態になる。エサ不足では絶対王者を持続できない。

     しかし、新発見のMOG-A2菌は、アオカビの下剋上を許さない!
     アオカビの繁殖を許さない。
     この強力な抗菌力はMOG-A1菌に見られないものである。
     ひょっとして・・・ペニシリンを超える・・・抗生物質を産生しているのかもしれない。

78 MOG-A1菌によるウイルス不活性試験  結果出る
      シンビジュームウイルスは・・・MOG-A1懸濁液で不活性化

79 MOG-A1菌バイオフィルムのキチンファイバーをバインダー(糊)した 
    珪藻土壁紙作成の可能性について

   
生鮮野菜、果物出荷用・・・防菌、吸湿、保湿用コットンシートに最適
     完全無農薬栽培で生産した、野菜、果実、花の包装、
     貯蔵中のカビ防止に最適。



     
MOG-A1菌のバイオフィルムが大量生産が可能になったことから、キチンファイバー、キチンナノファイバーの
       粘着性をバインダーに用いて、珪藻土壁紙の製造の可能性を示唆している。
       珪藻土は紙、コットンに貼りつかないから必ず糊と珪藻土を混合した溶液を紙に塗って製造する。
       糊は珪藻土の穴をふさぐから・・・室内の湿気を吸収することはない。

      しかし、キチンファイバーを糊にした場合、吸水性、保水性があるある壁紙が出来ることが解った。
      紙に張りついてはがれない!
      これなら紙と紙の間に珪藻土を挟んだ構造にすれば・・・珪藻土壁紙が作れるかもしれない!
      消防法を勉強したことないから・・・でも珪藻土壁紙が認可されているので・・・可能性はあるかも。
      
      
      浴室珪藻土マット・・・キチンファイバーの抗菌力を担持させた・・・次世代珪藻土マットが作れる!

80 MOG-A1菌バイオフィルのキチンファイバーの100倍希釈液による
       スキンケア製品・・・・介護施設、幼の汗も、痒み防止の・・・紙おむつ・・・など作れる。
       皮膚の修復用品も製造できる・・・・・
       100倍希釈液での効果を・・・実験する。
       このキチンファイバー、キチンナノファイバーを、和紙を漉くときのトロロアオイの代わりにして・・・。

      コットン不織布が100倍溶液処理で、果実出荷用のクッション材として素晴らしい資材になる。
      抗菌、風合い、保湿、吸湿・・・箱内部の環境を最高の条件にする。

      生分解出荷用資材として・・・・最適なもの。
      着色する場合は・・・MOG-A1菌で分離しした・・・花色素で染色すれば・・・
      着色とMOG-A1菌担持と、キチンファイバー・・・・非常に保存性良い資材が出来た。
      長期保存でMOG-A1菌の活性が弱くなっても・・・キチンの抗菌力で補完する





81 生きている植物の藍藻を死滅させる新技術、方法。
     MOG-A1菌を利用した植物のフラスコ培養、無病苗培養では、必ず植物に付着している
     藍藻が培養中に繁殖を始める。
     培養前に植物に生息している藍藻を死滅させてから培養すれば・・・・
     MOG-A1菌を利用した無病苗を育成できる。
     この培養方法は・・・非常に面白い発想で・・・これによって、ほとんどの植物を・・・
     MOG-A1菌によって栄養繁殖できる。
     原原種株の貴重な株の保存、継代培養には・・・メリクロンと異なり・・・・
     大きな葉を展葉したものを寒天に挿し木するので・・・無造作な技術で・・・育成できる。
      右 写真参照

82 完全無農薬栽培の微細種子、小さな種子の播種法の新技術。
     例えば漢方薬の「センブリ」の種子、蘭ほどではないが微細種子である。
     これを等間隔に播種するのは至難の業。
     パンジー、白菜、、キャベツ、トマトなどの大きさまでなら・・・難とかトレーに撒けるが・・・
     これ以上小さな種子は・・・。

     こういう種子を撒くには、SmartMax  GreatRay溶液に浸して陰干しした
     紙紐を使用する。
     結城紬・・・糸を染めるような・・・ことを行うのであるが・・・宇井 清太の極秘の裏技である。
     宇井 清太に師事した人のみに・・・これまで伝授してきたが・・・
     これを行えば・・・苗立ち枯れ病を抑え、間引きなしで・・・小さな苗を無造作に仮植できる。
     微細な種子は・・・仮植まで・・・・多くの場合立ち枯れ病の侵される。
     栄養が無くなって老化すると侵される。
     逆に窒素を与えも・・・やられる。
     SmartMax  GreatRay・・・・やられない!

83  MOG-A1菌による「バナナドリンク」について 
       大発明かも・・・・・ 醗酵によらない・・・分解によるドリンク剤
         別な成分を持つ・・・ものが生まれることを示唆している。
    
 
84 腸内細菌は・・・スイカの種を消化できない。
     完全無農薬栽培とこの表題は何の関係もないように見える。
     しかし、スイカにとって・・消化されない種子を作ることは・・・種の存亡かけたものだった。
     便秘解決にも深く関与している・・・。
     堆肥作りにも・・・。
     スイカの種は・・・なぜ黒い???
     種の存亡を左右する・・・「黒」。
     

85 鉢の吸水装置開発。 これなら安心。  右写真参照
     2週間全然灌水なし。最適な湿度で経過。

86 MOG-A1菌のバナナドリンクの酸味について
    
白砂糖にMOG-A1菌を生息させたときも同じ酸味になる。
     この正体は???・・・・酢酸と似た香り。
     「ピルビン酸」である。
     森林浴の匂いは・・このピルビル酸、有機酸、木材腐朽菌などの混合したもの。
     堆肥・・・臭いのとは違う! これは腐敗、醗酵の臭みである。
     SmartMax  GreatRayを散布すると・・・植物が素晴らしい生育をする。
     ピルビル酸は動物、植物ともにグルコース代謝経路にピルビル酸があり、エネルギー変換の基本である。
     酸味は・・・糖をMOG-A1菌が解糖してピルビン酸を産生し、
     これが・・・光合成の補完として吸収され・・・素晴らしい生育になる。
     ブドウ糖を葉面散布しても効果がないのは、葉面でブドウ糖(グルコース)をピルビル酸に変換する・・
     微生物が生息していないためである。
     乳酸菌、bacillus菌、放線菌などの細菌はグルコースからピルビル酸を作ることができない。
     MOG-A1菌の発見で・・・世界で初めて葉面でグルコースからピルビル酸を作ることに成功した。
     光合成不足を補完できるようになった!
     ピルビン酸誘導体は抗がん剤候補として研究されている。
     MOG-A1菌とバナナから酸性されるピルビン酸含有の溶液は、
     今後・・・これまでの醗酵溶液とは異なる・・・健康保健溶液という・・・
     望外の展開を行う可能性がある。
     果実には・・・有機酸、糖が含有している・・・。
     MOG-A1菌は・・これらを分解して「ピルビン酸」を作る。
     そういうことで、ミカン、リンゴ、マンゴー、トマト、キウイフルーツの果汁にMOG-A1菌を
     添加して・・・考察を開始した。
     酵母を使わない。MOG-A1菌が好気、嫌気条件下で・・・ピルビン酸を作る。
     酵母を乳酸菌をMOG-A1菌が休眠させることで・・・成功した。
     ピルビル酸飲料品が・・・新発明できるかもしてない・・・・

87 完全無農薬栽培イチゴ用の・・・完全無農薬育苗システム (MOGイチゴ育苗システム
     右写真参照  (試作品)  改良進化継続中。
 
    イチゴは苗作り半作どころか・・・70%である。
    紫外線カットフィルム、ダイオネット、不織布を使用しながら・・・
    吸水シートパネル上で・・・発根させ・・・POT又は本圃に仮植又は定植。
    これにSmartMax  GreatRay希釈液散布で・・・完全無農薬イチゴ苗を大量生産できる。
    詳細は・・・完全無農薬研究会の会員にのみ伝授します。
    e-3A・・・のブランドを構築するためのイチゴ育苗システムである。




88 MOG-A1菌バイオフィルム溶液によるアレルギー皮膚試験
    宇井 清太の靴下アレルギー。靴下に織り込まれているゴムに激しく反応する体質
    これを思い出して・・・この靴下を着用。見事に半日履いてアレルギー炎症、カブレが現れた。
    カユイ・・・。 非常に痒い!
    これを実験台にしてMOG-A1菌のバイオフィルムの効果試験 (約1000倍溶液)
    (右写真参照)
    約30分から60分後・・・・見事に炎症が沈静。1000倍溶液で効果。
    濃いよりも・・・この程度が痒み・・・効果大

89 曇天、高温続きにはSmartMax  GreatRay葉面散布。
    光合成不足を補う!
    なぜ光合成不足をカバーできるのか・・・。
    ヒントのみ書く。・・・・ピルビン酸とミトコンドリアである。
    ピルビン酸は清酒を造るとき・・・酵母菌が作る・・・酸味の強い酒になるから・・・
    非常に困った・・・酸である。
    詳しい・・・ことは・・・・完全無農薬栽培の登録者のみに伝授する。
    MOG-A1菌の発見で・・・葉面におけるピルビン酸の葉面吸収とミトコンドリアと、
    エネルギー変換が可能になった。
    他の微生物では・・・どうにもならなかった!
    酵母菌と言うのは・・・植物の生育

90 ピルビン酸 バラ ドリンク剤試作    右写真参照
   ピルビン酸 ラン ドリンク剤試作。

    MOG-A1菌の安全性が確認されたことにより、無造作に・・
    バラ、ラン・・・その他の多様な花の色素入りの・・・優雅なピルビン酸ドリンク
    を作るころが出来る・・・。
    
    培養日数が長くなると・・・ピルビン酸が多く作られ・・・日に日に酸味が強くなる。
    バナナでも・・・。

91 山形県飯豊町で畜産排泄物のメタンガスによる発電所が建設される。
    メタンガス利用後の残渣。
    焼却処分では残渣の水分を除去した後焼却。
    この溶液には多量のアンモニアを含むから・・・浄化槽で浄化してから河川に排出。
    焼却・・・????
    ・・・この溶液がMOG-A1菌の培養に利用することが究極かも。  
    もう一つの方法は「堆肥化」。
    この二つの処分方法が日本の環境省が作ったガイド案。
    堆肥化させる残渣にMOG-A1菌を繁殖させれば・・・
    即、減肥料及び減農薬及び無農薬栽培用の資材になる。

    MOG-A1菌の能力が・・・あまりにも多様だから・・・
    試験をアチラに飛んだり・・・コチラに飛んだり・・・。

92 口腔うがい溶液について。  
    殺菌水にMOG-A1菌のバイオフィルムを居れれば無造作に完成。
    使用して見ると・・・これが最も・・・イイ。
    即・・・・商品化出来る。

93 オナラが・・・臭くない!
    宇井 清太・・・MOG-A1菌で口腔洗浄を行って約15日、余分の液は飲み込む。
    
    オナラの臭いの研究は難しい・・・。女性から協力を得るのが・・・困難を極めるからである。
    自己のものは・・・カワイイから身びいき・・する。 そこで機器で測る。
    しかし・・・機器では・・・微妙な質の違いを数値化では・・・何ともならない。
    
    宇井 清太・・・口臭を・・・女性から検討して頂いたが・・・恥ずかしいが我慢して・・・
    全然臭くない!
    ・・・・忖度、御世辞・・・を言う女ではないので・・・信用できると思っている。
    これなら・・・チュー出来るョ・・・これ女の言葉。これは科学的評価ではない!

    そういう試験を行なっているが・・・虫歯菌、歯周病菌の細菌をMOG-A1菌で、
    繁殖抑止試験であるが・・・・腸内異常なし。
    その結果・・・オナラが臭くない・・・ということが現れてきた!
    おならを「保存して」・・・成分を分析する必要がある・・・・。
    どなたか・・・オナラの保存法をご教示ください!
    つまり・・・ウンチも・・・。
    鶴岡の大学の先生は・・・3万人のウンチを収集。黄金の宝だという・・・。よくぞ集め保存している!

    MOG-A1菌は女性の救世主かも????
    便秘は・・・腸内で・・・堆肥を作っているようなもの・・・。
    
    これは・・・水洗トイレのパイプに生息する臭いを発生させる細菌を抑止できるということ。
    畜産施設にMOG-A1菌を繁殖させれば・・・・相当効果がある???
    
   
    
94 各果汁のMOG-A1菌処理ドリンク・・・処理3日後の考察。
   
(開栓ペットボトル)

    最も美味しいのは・・・マンゴー。
     生で食べた味とは大きく異なり・・・ピルビン酸の程よい酸味がプラスされて・・・
     このままの状態で・・・素晴らしい果汁が生まれた。

    ミカン、リンゴもイイ。
    問題はトマト。・・・・相当糖などをブレンドしないと・・・飲んだ後あのトマト臭みが残る。
    キウイフルーツは・・・宇井 清太の好みに合わない。つまり使い物にならない。

    これまでのところ、処理3日後では・・・バナナとマンゴーが最高かも。
    桃も・・・非常に良いかもしれない。

    木材腐朽菌 ピルビン酸産生が非常に大きな要素のようである。
    果実に含有する多様な糖、これからMOG-A1菌が分解して作るピルビン酸。
    乳酸発酵などで生まれる味とは・・・相当異なる。
    果汁を絞り・・・そのままに汁をペットボトルに入れ・・・MOG-A1菌懸濁液を添加。
    嫌気、好気条件の何れでも・・・「醗酵」の状態はない。
    つまり、MOG-A1菌が、果汁でも・・乳酸菌、酵母菌、麹カビなどの・・・・
    更に腐敗菌をも不活性化、休眠させている!
    この能力を利用すれば・・・相当簡単に・・・量産できることを示唆している。

    地面に落下した果実。
    果実には子の繁栄を想う親心があって、種子には胚乳を、果肉には・・・+贈与。
    更に・・・動物から食べられることで・・・新天地開拓と・・・ウンチを養分にして大きくなる願いが込められている。
    これは醗酵腐敗で・・・分解されて・・いるのか???
    酵母菌が果実を分解すれば・・・アルコールを作る。アルコール醗酵。
    これでは・・・果実の種子は・・・アルコールで死に、発芽できないことになる!
    植物の果実は・・種子を護り、発芽させ、発芽後の養分まで考慮して熟す。
    種子から見た場合・・・アルコールを作る菌など・・・種を絶種させる・・・とんでもない微生物である。
    果実の糖を乳酸にする乳酸菌。
    乳酸発酵と呼ばれる。 ・・・当然土壌も強い酸性になる・・・。
    種子の発芽、その後の生育に・・・・恩恵をもたらす菌なのか。 土壌内ではほとんど休眠。

    種子から見たとき・・・・・最も恩恵をもたらす菌は、木材腐朽菌である。
    PH6,0から6,5.
    風倒木に新たな・・・芽が幼苗が・・・育つ。
    森林の再生循環を担っている菌は木材腐朽菌である.
    人間は木材腐朽菌の恩恵を顧みることなく・・・逆に人間にとって害のある菌としてきた。
    農業では・・・まったく無視削除してきた。作物も植物なのにである!
    植物遷移の主役は木材腐朽菌である。
    果実も・・・木材腐朽菌を視野に置いて・・・実る。
    果実の成分は・・・人間の為に蓄積されているのではない。
    次世代を背負う種子のためである!
    こういう視点に立てば・・・木材腐朽菌MOG-A1菌を使用し果汁ドリンク剤の開発は、
    誠に・・・自然の法則に適ったものである。
    逆に醗酵飲料剤というは、地球地表のごく一部分に存在するものをヒントに作られたものである。
    溜まり水に・・・落下した果実が・・・恐る恐る飲んだら・・・イケル!
    腐敗と醗酵・・・菌から見たら・・・まったく同じ。
    人間中心の・・・言葉である。
    菌に言わせれば・・・トンデモナイ専門用語を作った…というかもしれない。
     腐敗を解明したパスツール。
    この偉大な学者の足跡の中で・・・・木材腐朽菌は遺跡になって埋もれた。
    宇井 清太の仕事は・・・遺跡の発掘作業かもしれない。

       
     

   





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